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三浦大知インストア!!! 2009年02月14日 感動記 トラックバック:0コメント:0

行ってきましたよー。
ラゾーナ川崎。
校長です。

土曜日も学校なので、授業終わりに携帯を開く私。
すると、新着メール一件のお知らせが。
開くと、「Re:川崎へきなさい」の文字が。
母からでした。←

母は、先についてCDも買っていてくれました。
つまり、サイン入りステッカーを本人から直接もらえる整理券をゲットした、ということです!

三浦の王子(以下、王子)は、歌うまし、ダンスうまし、人が出来ている。
そんな人です。
お辞儀の深さも、Perume以上でした!笑

もうね、2時からの回も観たけど、4時からの!!
ど真ん中の結構前のほうで観れたんですよ。
やーーーーばい。
2時の時すでに「やっべ!かっけ!」とか「格好良く見える」とかライブマジックにかかっていたんですね。
それが、ちょっと左よりですよね。
ど真ん中だと、どうなるか。

A, 格好良すぎて笑うしかない

ずーーーっと、にやけてました。
だって、うまいんだもん!すべてが!
なに、21歳なのにあの落ち着き!そしてフェロモン分泌量!!←
踊りながらなのに、MCのときは呼吸が荒いのに、歌っているときは全く衰えない声量!
肺活量はんぱない!
やばいっす。

そんな私が、握手をしてもらうとどうなるか。

A, 「もう、格好良いしか言えねっす!」

と、豪語しました。王子笑う。
「今日、学校帰りで。母と来たんです。KREVAさん繋がりで知ったんですけど、初めてライブ観て、もう格好良いしか言えねっす。これからも頑張ってください!」
と、言いました。
王子、良い人でした。爽やかな笑顔で、「ありがとうございます^^」って応えてくれました。
素敵。

もうね、一度ぜひライブを観ていただきたい。
歌唱力、ダンス、すばらしい。
某アイドル事務所の圧力なんかに負けるな!

いやー、かっこよかったっす。←   校長
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NICO Touches the Walls TOUR2008 Bon voyage , Etranger 2008年12月15日 感動記 トラックバック:0コメント:0

14日、ツアーファイナル、行ってきました。
校長です。

感想、書きます。
すいません、セットリストは頂き物です。


1.(My Sweet)Eden
2.GANIMATA GIRL
3.バニーガールとダニーボーイ
4.そのTAXI,160Km/h
5.Simon Said
6.image training
7.泥んこドビー
8.夜の果て
9.葵
10.雲空の悪魔
11.anytime anywhere
12.アボガド
13.B.C.G
14.有言不実行成仏
15.THE BUNGY
16.Broken Youth

En1.武家諸法度
En2.エトランジェ


私は、一階の段差の入り口に近いところにいました。
もうそっわそわしちゃってね。
一緒に行った友達も、そっわそわしちゃってね。
二人してそっわそわでね。
気持ち悪いことこの上ないですよね。←

えっと、まずNICOがステージに出てきて思った事。
新人バンドじゃねー。
風格が!オーラが!やばし!←
みっちゃん細すぎる。折れる。

三曲目まで、手放しでガッて盛り上がらせられて、私の定期的にやってくる
みっちゃんの「そのTAXIは猛スピードで」が聴きたい病
の元である四曲目、「そのTAXI,160Km/h」。
「泥んこドビー」では、会場全体でレスポンス的なものを。
あぁいうの楽しい。
なーななななー、ななななーなななーなななー、ななななー♪←
九曲目の「葵」。
曲前に「大切に思う人がいる人に捧げます」みたいな事言ってて。
すごい聴かせる曲なんやぁ、あれ。
もう、きょーつけ!はいっ!てな感じで棒立ちすわ。
あぁ歌が上手いバンドはえぇなー。
あとね、「anytime anywhere」が予想外に頭の中から離れてくれない。
超リピート。
「アボガド」からは、ノンストップパーリー!!!←
はじけとぶ若さ☆って感じ。
うん。MCとかもね、曲終わりとかね、若いっ^^て感じ。
で、自分も若返る気分ですよ。←←

「エトランジェ」でこのツアーファイナルを飾るっていうのも、すごいNICOらしい。
てゆかまぁ、ツアータイトルだけど。
上手さが伝わる曲なんで、やっぱりすごいなぁーと。
「赤坂のスタジオでずっと練習してた」
「赤坂BLITZでいつかライブをする日がきたら、そのスタジオで朝練してから来ようって言ってた」
と、MCで言っていた光村くんを見て、いやNICO Touches the Wallsというバンドを見て、これからもっと大きくなっいくんだろうなぁ、と思った。
この若さでね、このデカさですよ。
背負っているのも大きかろうし、目指しているところも大きかろう。
でも、NICOには迷いがないんだろう。
あっちゃいけない。

そう思いました、とさ ←   by校長

DANCE FLOOR MASSIVEⅢ 2008年09月28日 感動記 トラックバック:0コメント:0

おっと、しまった!
RIPのレポを忘れるところだったぜ☆←
校長です。

DANCE FLOOR MASSIVE行って参りました。
ていうか、最近セットリスト見つけづらい。
どっこにあんだよ。格好良い曲あってそれ聞きたいのに分かんねー!!

というわけで、とりあえず感想をば。

1400番台だったんですが、意外と良いポジションをゲット出来たので
終始楽しめた1日でした。
なんといってもね、セットが豪華ですよ!
さすが売れてるアーティストは違うわね~、なんて思ってみてました ←
26日に参戦したんですが、RIPのメンバーの格好は
スーツ+ピンクのシャツ(半袖)+ネクタイ
でILUくんだけサングラスしてませんでした。

途中のMCで、中央に集まって片手でネクタイはずす
って事をやってたんですが、そこで「慣れてないからほどけない」とか
PESなんて「ただいまー。飯いらね、風呂はいるわ。…言ってみてー^^!」って言ってました。
FUMIYAさんは結局はずしきれず中途半端な感じで終わってました。笑

Ⅰ、Ⅱは行ったことないので知ったこっちゃーありませんが(←)
シングルの曲が多めな気がしたんですけど…?どうでしょ?
個人的に、らぶぃ聴けて嬉しかったです。

RIPのメンバーが踊ってるのを見るのが私は昔から大好きで。
テレビの音楽番組とかは、不可抗力的に見るじゃないですか、ちっさいときでも。
その時に踊ってて、そのノリが私の好きな感じで大好きだなーと思ってたんですね。
それを今回生で見れちゃって!!
すいませんねー^^←

RIPSLYMEはねー、さすがエンターテイナーだなと思いました。
笑顔になれますよ、本当に。
魅せ方って色々あると思うんですが、笑顔って大切。とことんHAPPY。
あんな楽しそうなメンバー見せられちゃったらもう、楽しまずにはいられないというか。
そりゃー、アーティストですから
「作られた楽しそうな感じ」なんて事かもしれません。
だけどそうだとしても、完璧な
「作られた楽しそうな感じ」だと思うんですよ、あれは。
プロだしねー…。

アンコールでやった、楽園ベイベー。
あーれは…なんだったんだ^^?笑
ステージの後ろ全体がモニターになってたんですけど、楽園ベイベーの時は
Youtubeの動画再生してるところあるじゃないですか。
そこにリアルタイムで1人1人バースごとに映ってて。
それは超面白かったんですけど…グダグダ感が半端なかったです。
個人的に、あれが一番最後っていうのがスゴいなーと思った訳なんですけれども。
最高でした。笑

すっごい楽しかった。
最近行ってるライブは全て後悔なく楽しめてます。
嬉しいなーw
11月までもう何もない…。   by校長

Root & United Vol.10 2008年09月24日 感動記 トラックバック:0コメント:0

いっちょやるでーしかし!←
校長です。

てか、最近サボりすぎてまして連続の「感動記」となってしまいました。
そして次の更新も「感動記」であろうことが予想されます。
なんてったって明後日は RIP SLYME だからね☆
今後の予定はさておき。
昨日のレポいきますか。


SCOOBIE DO主催の「Root & United Vol.10」
なんと今回が記念すべき10回目。
ゲストはマボロシ!
そして、チケットも初のSOLDOUT!ということでめでたかったですなぁ。
私はこのライブ、With FAMILYでしたw

そんなことはどうでも良いんだ。

まずマボロシ。
妹と2人で若干後ろ目に陣取る。
せくしー、クンゴさん、ダイちゃん、YOSHIさんがまずステージに。
さぁいよいよ来ちゃうよあの人が!
と思っていたら会場の熱気がボアって上がって、ガッと押されました。←
SLOWDOWNの時なんて半端なかったです。
やっぱりDさんは「King of STAGE」なので
皆をノらせるのが、ボルテージをMAXにするのが早い。
今更こんな事書くのもバカみたいですけど。
そしてDさんも言ってたように
「せくしー、今日のソロやばいねぇ~」
やばかったね~^^
すっごい楽しそうでした。こっちも見てて楽しかったし。
だけど、「3rdアルバムのタイトルをここで決めてもらいます!」というむちゃ振りに
せくしーは狼狽えることなくこう言った。

「決めた!『まじで3rd』」

お客さんからの「えーーー」の嵐。笑
「すべった^^」と苦笑してました。
その後のDさんのフォローがほほえましかったです。

昨日のマボロシは全て新曲でした(自称)
んー?私は全部聴きなじみのある曲ばかりでしたけどね^^?←
うそです。新曲は1曲もやってません。
あ!そうだ!!
「DmotherfuckerDmotherfuckerD!!」
でけた^^
あの、マボロシのクリスマスライブでは呆気にとられただけだったのですがね。
リベンジ達成☆

そろそろ、スクービーいきますか。
私はずっとスクービーのライブに行くのに憧れてました。(こちらを参照
それが今回、こんなに素敵なイベントに行けることになったってんで興奮しないわけがない。

そしてライブを見て確信した。
私が今まで散々「Dance Musicって良いよねー^^」なんてヘラヘラして、その中の括りに「SCOOBIE DO」を入れていたことを、恥じたい。←
最近よく聴くDance Musicなんて、所詮ただのPIECEでHAPPYなものだ。
それが良いところでもあるんですが。
だけどそこの中にスクービーを入れてしまうのは…チャンチャラおかしいぜ!!!←

スクービーは確かに、FUNKY 4です。
あの会場がFunk a Lismo!で満たされてた。
今の日本の音楽シーンと一線を画しているバンドであることは、間違いない。
もう感服であります。
コヤマシュウの声が、リーダーのギターが、ジョーのベースが、MOBYのドラムが、あの代官山UNITをFunkでいっぱいにしてた。

マボロシも、同じで。
この2バンドは、新しいことをやっていてとっても格好良い。
私の人生変えちゃうくらいのライブだったって言っても過言ではないくらい。
それほど昨日のライブは楽しかった。
コヤマさんも言ってたけど、「ステージとフロアが同じ目線」って言われて実感したのは今回が初めて。
本当に1つになってた感じがした。
私も「Plus one More!」の中の1人だった。

ていうかセットリストがよく分からんです。すいません。
見つけたら後日また。   by校長
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